2019.10.15

冬に備えて今からできること

自律神経失調症

これから気温が下がってくると増える


感染症(風邪やインフルエンザ)


での対策の一つである


自己免疫をあげる方法の一つ


胃腸の機能を上げる方法を


紹介します。


 


 


まず、胃腸の働きがなぜ必要かお伝えします。


 


① ウイルス、細菌の侵入を防ぐ
② ビタミン、ミネラルの吸収
③ 体の免疫細胞の5~7割は腸に存在

などです。


 


①ウイルス、細菌の侵入を防いでいるものは、


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2019.10.07

関節が緩い?柔らかい?

スポーツ障害

スポーツに関わっていると、


「関節が緩い」と言う言葉をよく


耳にするのではないかと思います。


では、関節の緩みとはなぜ起こる


のでしょうか。


また、関節の緩みと


動揺性、不安定性は何が違うので


しょうか。


 


関節の可動性は、個々で多少の違い


はありますが、ほぼ一定です。


しかし、関節を構成する組織に


緩みがある、もしくは過度の柔軟性


がある場合に、過剰な可動性が出ます。


これを「関節...

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2019.09.30

スポーツでベストパフォーマンスの引き出し方

スポーツ障害

トップアスリートに必要となる


のは、試合の時に練習で培った


パフォーマンスを、


最大限引き出すことです。


 


どれだけ日々厳しい練習を積み


重ねてきても、本番でその成果を


発揮できなければ、評価されません。


 


もちろん、プロ選手ともなると、


生活していくことができません。


 


そのため、実力を100%出すための


トレーニングを、日々行う必要が


あります。


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2019.09.24

老化を進める体のサビ『糖化』

アトピー&乾癬&自己免疫疾患

今回は体の糖化というものをご紹介します。


 


 


 


初めに、糖化とは?


人間の体の細胞の多くは


たんぱく質で出来ています。


 


その為体内にはたんぱく質が


多く存在します。


 


そのたんぱく質に過剰になった糖質


(炭水化物)が結びつき糖化たんぱく


【AGE(s)】になります。


 


この現象のことを糖化と呼びます。

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2019.09.17

トレーニングの原則vol.2

スポーツ障害

トレーニングを効果的に行うには、


基本的な原則に沿ってプログラムを


作成する必要があります。


今回は、7つのトレーニングの


原則について解説していきます。


 


 


 


5.全面性の原則


トレーニングは、部位や種目が偏る


ことなく、バランスよく強化しなければ


なりません。


例えば、ある部分だけ強化しても、競技に


必要な他の部分が弱ければ、弱い部分に


引っ張られて強化し...

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